※ 書名だけだと呼び捨てしてるみたいになるので回りくどいタイトルになっております。
1周目は手を動かさずに。今は3-2の途中。
文法1つ1つにもいろんな理由があるんだなぁ、と改めて。
例えば、P. 54のRubyの変数名の話。
-(ハンガリアンが廃れたように)型の情報はなくてよい
- スコープの情報があれば宣言部を見に行かなくて済む
- local変数にまで記号をつけると邪魔
など。

しかし、この本、2016年出版当時になぜ買わなかったのか謎…悔しい……。
Streemのニュースは知ってたので、連載記事についても知っていたはずなのに。